レイチェルワイン 色選び

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ファンデーションの色選びの難しさ

ファンデーションを選ぶときに重要になってくるのは使い心地とかフィット感とか仕上がりのイメージとか色々ありますけれども、大事なのはファンデーションの色選びであったりします。というのも、自分の肌の色似合っていないものだと

 

顔が老けて見えたり

 

大きく見えたり

 

凹凸のない感じに見えたり

 

かなり弊害が起きやすいからです。自分ではしっかりと選べたつもりでも実は間違っている!そんな事って結構あるんですよ。そうならないためにもここでは色選びの仕方をレクチャーしたいと思います

 

ドコに合わせるか?

よく手の甲にファンデーションを出す人いますけど、あれは全く意味が無いです。手の甲と顔では肌の色は違いますし、皮膚の厚さも違います

必ず顔でタッチアップしましょう

顔に塗って合わせるときも顔の色ではなくフェイスラインの色と馴染むように合わせます。人は首のほうが日焼けして黒いですから、そこに合わせてしまうと黒くなり、顔の色に合わせると白くなり顔だけ白浮きしてしまいます。顔が白いと年配のおばさんかおかめさんのようになりますので(苦笑)気をつけましょう。

 

フェイスラインとは首と顔の境目、耳から顔のところの色、ということです。色選びで失敗している人の多くはここで間違いを犯していますのでご注意を!また色が白い人がよくピンク系のものを選んでいますが時間の経過もよく観察して。ベージュ系のカラーのほうがしっくり行く場合がありますので試してみてください。逆に色が黒い人がオークルをラブと時間の経過でくすんでくるのでピンクオークルなどが良いかもしれませんね

 

レイチェルワインの色選び

色展開がなんと11色

レイチェルワインは色展開がなんと11色!公式サイとにもチャート表がありますから、それを参考にしながら自分に合いそうな色をセレクトしましょう。初回トライアルセットでは好きな色を2色選べるので迷ったもう一色も買うことができます。そして両方試してみればきっと合う色がみつかるはずです。

 

レイチェルワインは混色もできるので、より自分の肌にフィットした色にするために2色買いしてカスタマイズするのもアリです

 

 

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